こんなお悩みはありませんか?

  • どこに通っても痛みやコリが取れない
  • 難病や慢性疾患に対するステロイド投与による大腿骨骨頭壊死など、骨や関節の変形が心配
  • 肩こりや腰痛・坐骨神経痛・膝痛がひどすぎて物事に集中できない
  • コリや痛みからは一生逃れられないと確信している・諦めている
  • 座り続ける・立ち続けることが苦痛
  • 椎間板ヘルニア・分離すべり症・脊柱管狭窄症など整形外科の医師に手術を奨められている
  • 線維筋痛症など原因不明の病気と診断されている
  • 正直、もうどのセラピストを信用して良いのか判らなくなってしまった

などなど

痛みの原因は筋肉にあり

 実際に身体を動かしているのは骨ではなく筋肉です。ほとんどの痛みの原因は、筋肉の断裂あるいは過緊張です。よく考えていただけば、実は簡単に判ることですが、筋肉の過緊張や断裂が力のひずみを作り、骨や骨盤、椎間板のずれを生むのであり、本来動きを伴わない骨や骨盤、椎間板が勝手にずれることは通常あり得ません。痛みの原因が関節や骨盤、椎間板であることは極めてまれです。

外傷を含むさまざまな機械的なストレスや、精神的なストレス、あるいはトラウマ(PTSD)で筋肉は緊張し固くなり、痛みやコリを伴うようになるのです。

筋肉が緩めば気力が戻り、QOLが向上します

痛みやコリを抱えながらの生活は、仕事でもプライベートでも苦痛を伴います。物事への集中を邪魔され、思わず肩や腰に手が行っている自分に気づかれることも多かろうと思います。

気持ちにもキャパシティーがあります。痛みやコリに気持ちを奪われてしまっていれば、自ずと余裕が失われ、気力がなくなってしまいます。

筋肉を緩めることで、心身に余裕が生まれ、気力が戻ることに繋がります。

QOLを向上させポテンシャリティーの解放を実現させます

想い起してみてください・・・これまでの人生のいたるところで痛みやコリによる不快感に邪魔されて余裕をなくし、それが元で逃したチャンスが無かったでしょうか?もし、対話徒手療法で筋肉が緩み痛みやコリが気にならなくなれば、自ずとQOLが向上し、眠っていたポテンシャリティーが解放されパフォーマンスが上がります。仕事でもプライベートでも物事に余裕をもって対応でき、あなた本来の生き方が出来るようになるでしょう。

あなたは、本当はもっと楽に生きられるのです!!